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頭痛でお悩みのあなたに

頭痛 悩み

頭痛が発生するタイミングは人それぞれですが、悩みを抱えている人は少なくないです。
 

  • ①肩こりがひどく頭痛を感じる
肩こり 頭痛

多くの人が悩んでいる症状ですが、早期の治療が効果を発揮します。
 
肩こりは姿勢から生じる場合が大半で、頭痛も肩こりと連動して起こるケースが珍しくないといえます。
 
肩の不調が良くなると頭痛も改善するので、原因を確かめつつまとめて治療を進めるのが得策です。
 

  • ②家でリラックスしているときに頭痛が起こる
頭痛 リラックスしている時

決して珍しくないタイプの悩みです。
 
リラックス状態で起こる頭痛は、一見するとおかしく思わせるものですが、実は不思議でも何でもなく普通にあります。
 
これも原因を確認することが先決なので、原因や治療法を知っている整骨院に相談すると解決します。
 

  • ③仕事が重なると頭痛を感じる
頭痛 仕事

身体と共に精神的な原因もあると考えられます。
悩みは時に頭を締め付けますが、心身の負担が頭痛を引き起こすのもあり得ない話ではないです。
無理をしても良いことはありませんし、仕事に支障を来すリスクにもなるので、頭痛を感じたら整骨院でみてもらいましょう。
 

  • ④寝るときに頭が痛くて眠れない
頭痛 寝られない

翌日のパフォーマンスが低下してしまい、集中力が途切れる恐れが強まります。
疲れは深い眠りで取れるものですから、頭痛に睡眠が妨げられる状況は誰にとっても良くないです。
眠っても疲れが取れないばかりか頭痛が生じる時は、原因を調べて根本治療を行うことが大切です。
 

  • ⑤頭痛薬を持っていないと落ち着かない
頭痛薬 落ち着かない

久保名倉堂整骨院が専門知識と技術で対応します。
薬に頼らない根本治療が行われるので、慢性的な頭痛に悩む人も受けてみる価値があります。
 

頭痛には色んなタイプがある

頭痛 色んなタイプ

頭痛の種類は単一ではなく、色々なタイプがあって原因や対処法も違います。
 

  • ①筋緊張性頭痛
頭痛 緊張性頭痛

締め付けるような痛みが特徴で、持続的で慢性化しやすいタイプです。
 
慢性頭痛の実に6割が筋緊張性頭痛とされているので、沢山の人が悩みを抱えます。
 
筋収縮を必ず伴うわけではありませんが、緊張型頭痛と呼ばれる場合もあります。
 
肩こりと首の痛みを生じることもある、これが筋緊張性頭痛を理解する為のポイントです。
 
ただ、片頭痛ほどの痛みは発生しないので、我慢しながら日常生活を送ることは可能です。
 

  • ②片頭痛
片頭痛

筋緊張性頭痛とは違い、ズキズキとした脈打つ痛みが生活に支障をきたします。
 
片頭痛という名前ですが、必ずしも片側だけに発生するものではなく、両側に生じる人も存在します。
 
痛みはこめかみ辺りに生じることが多く、数時間から3日ほど連続して症状が続きます。
 
間欠的に生じるパターンもありますが、大抵は片側に長くズキズキと痛みが続くパターンです。
 
痛みのピークは数時間後ですが、酷い場合には吐き気を生じたり嘔吐してしまうほど、強い症状が現れます。
 
また、動くと痛みが悪化するタイプの頭痛なので、身動きが取れず仕事や家事が難しくなります。
 

  • ③群発頭痛
群発頭痛

比較的発症数の少ない頭痛で、特定の期間に症状が集中的に発生するのが特徴です。
 
一般的には季節の変わり目に起こりやすく、発症すると数ヶ月の間症状が続きます。
症状が治まった後も、半年から3年程度の間を空けて再発することになります。
 
発症しやすいのは男性で、原因はまだ分かっていませんが、女性の4倍以上に発生するとされています。
年齢別では20歳から40歳に集中している傾向で、働き盛りの男性を悩ませる頭痛だといえるでしょう。
 
痛みの程度は片頭痛以上ですし、目玉がえぐられるような痛みだと例えられます。
 
あるいは尖った物で刺されるかのような、鋭い痛みを感じるのが群発頭痛です。
 
歩いたり動くと痛みが弱まるので、症状を紛らわせる意味も含めて、患者さんは動きながら痛みに耐える傾向です。
 
頭痛は原因が分かっているものばかりではありませんが、血管の状態や血流、それに神経系も関わっているとみられています。
 
薬や生活習慣の改善でも対応できますが、根本治療を前提とした整体を受けることで、改善が行えるケースがあります。
 
身体の外から対処して症状を軽減する、これが久保名倉堂整骨院の取り組み方で、頭痛に悩む人の期待に応えているやり方です。
 

命に関わる怖い頭痛とは?

命に関わる頭痛

我慢できたり軽減も行える頭痛には、命に関わる怖い症状も紛れています。
 

  • ①くも膜下出血による頭痛
くも膜下出血

痛みの程度が他の頭痛の比にならないのが注目点です。
 
激痛どころではなく、野球のバットなどで殴られるような痛みだと表現されます。
 
本当に殴られたように感じる人もいるほどなので、くも膜下出血による頭痛は軽視できないものです。
 
痛みは意識が失われるまで続きますし、身体には寒気が生じて吐き気も催します。
 
一刻も早く治療を受ける必要がありますから、症状に気が付いたら躊躇せず、周りに助けを求めたり救急車を呼びましょう。
 

  • ②脳腫瘍による頭痛
脳腫瘍 頭痛

特徴は、起床時に一番強く痛んで徐々に軽減していくことです。
 
午前中に段階的な軽減が見られる場合は、脳腫瘍による頭痛が強く疑われます。
 
脳自体には痛みを感じる器官がないので、損傷が発生していても気が付きにくいです。
 
脳の移動に伴い、他の組織が圧迫されて痛むことはありますが、他の頭痛とはあまり違いが見られないのが注意点です。
 
一方で、視力の低下などが生じている時は、脳の周りの神経が圧迫されている疑いがあります。
 
嘔吐やめまいに聴力の低下が生じることもあるので、頭痛と共に複数の症状に気が付いたら、脳に問題が生じている恐れが強まります。
 
いずれも類似した症状や原因がありますから、軽視されがちで見過ごしてしまうことも珍しくないです。

違和感や不安を覚えたら早期に診断を受ける、それが命に関わる脳腫瘍を発見したり悪化を防ぐ現実的な方法です。
 

  • ③髄膜炎による頭痛
髄膜炎 激しい痛み

激しい痛みと吐き気や高熱などの症状があります。
 
特に後頭部に痛みを感じるケースが多く、首筋は硬直して緊張状態になります。
 
吐き気が深刻化すると嘔吐に発展しますし、高熱と相まって寒気や身体の気持ち悪さも生じます。
 
髄膜炎はウイルスや細菌による感染症で、頭痛はくも膜などに炎症が生じているのが原因です。
 
ウイルス性は自然治癒もあり得ますが、細菌性は高熱を伴う頭痛も激しく、命に関わるリスクが高いです。
 
身体を動かすと痛みは増しますから、頭を振るなどして頭痛が激しくなる時は要注意です。
 
怖い頭痛の特徴には、突発的だったり過去に体験したことのない痛みなど、いくつかの共通ポイントがあります。
 
時間と共に増して行く痛みや、加齢によって突然発症し始める症状も、見過ごすことのできない頭痛です。
 
嘔吐や発熱に手足の痺れも生じている場合は、命に関わる恐れを考えて、速やかに専門科に相談するのが賢明です。

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