交通事故の痛みに、一つずつ向き合ってくれました
久保名倉堂 久保先生
昨年(R5)12月、相手の不注意による正面衝突事故により〈高エネルギー外傷〉で先生にお世話になりました。ドクターヘリで搬送された事故にもかかわらず、搬送先の大学病院では内臓損傷や骨折もないとの事でしたが、久保先生が骨折をしているのではないかと気づいて下さり、再診すると〈骨折〉を発見。感謝。
搬送先の大学病院は遠く混むこともあり、近くの整形外科も紹介下さりました。感謝。
事故直後のアドレナリンにより感じていなかった全身の痛みに、1つずつ対応下さりました。感謝。
整形外科で処方されている鎮痛剤の飲みすぎによる私の腎臓の負担も気づいて下さりました。感謝。
交通事故の被害者は肉体的・精神的に苦しみます。久保先生には本当に両方支えて頂きました。感謝。
完治には時間がかかると医師に言われているにもかかわらず、保険会社の都合で〈症状固定〉をとって下さいと、治療を一方的にやめさせられました。
私は完治をあきらめません。教えていただいたストレッチも続けていきます。久保先生にこれからも完治に向けお手伝い頂きたいと思っております。
感謝しております。そしてこれからも宜しくお願い致します。















